先生の言葉
小学校2年生の息子がいます。
息子が、私に聞きました。
息子「お父さんは、人にやさしく、自分にきびしい?」
私 「ん・・・・お父さんは、人にやさしいかなぁ?自分には甘いなぁ~」
息子「お父さんは、人にきびいしいよね。だって、俺に怒ってばっかりだもん。」
私 「・・・」
「人にやさしく、自分にきびしく」
息子の担任の先生が、子ども達に話した言葉です。
息子は、1回しか先生から言われていないそうですが、
強く印象に残ったようです。
母親にも、お兄ちゃんにも聞いていました。
言葉には、すごい力があることを改めて知りました。
先生のこの一言を息子は忘れないでしょう。
自分の発する「言葉」には
しっかりと責任を持たなければいけないことを
息子から教えてもらいました。
息子が、私に聞きました。
息子「お父さんは、人にやさしく、自分にきびしい?」
私 「ん・・・・お父さんは、人にやさしいかなぁ?自分には甘いなぁ~」
息子「お父さんは、人にきびいしいよね。だって、俺に怒ってばっかりだもん。」
私 「・・・」
「人にやさしく、自分にきびしく」
息子の担任の先生が、子ども達に話した言葉です。
息子は、1回しか先生から言われていないそうですが、
強く印象に残ったようです。
母親にも、お兄ちゃんにも聞いていました。
言葉には、すごい力があることを改めて知りました。
先生のこの一言を息子は忘れないでしょう。
自分の発する「言葉」には
しっかりと責任を持たなければいけないことを
息子から教えてもらいました。
by bata72
| 2011-05-20 21:47
| 子ども達を応援します!

