みなさまのおかげで、後援会の連絡事務所に看板を設置させていただいています。
今回、3カ所 新たに設置させていただきました。
日の出団地内に1カ所
県道長洞犬山線日の出団地側に1カ所
デニーズ犬山店の西側南古券に1カ所
こんな感じの看板です。

今回、3カ所 新たに設置させていただきました。
日の出団地内に1カ所
県道長洞犬山線日の出団地側に1カ所
デニーズ犬山店の西側南古券に1カ所
こんな感じの看板です。

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by bata72
| 2011-03-04 12:32
| しばたひろゆきとは
今日は雨です
バイクで動くには、キツイです。。。
でも、街頭活動は休みません。
雪が降っても続けました。
雨なんて、気になりません

今日、台湾在住の小幡先輩から応援の電話をいただきました。
海外からの応援、ありがとうございます
海外からの声もお待ちしています。
コミュニティースペースの正面からの写真がありませんでした。
このようになっています。

バイクで動くには、キツイです。。。
でも、街頭活動は休みません。
雪が降っても続けました。
雨なんて、気になりません
今日、台湾在住の小幡先輩から応援の電話をいただきました。
海外からの応援、ありがとうございます
海外からの声もお待ちしています。
コミュニティースペースの正面からの写真がありませんでした。
このようになっています。

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by bata72
| 2011-03-01 12:23
| しばたひろゆきとは
「街頭活動」
街頭活動を行わせていただいています。
朝は、犬山駅です。
東口と西口を1日毎に交代で行わせていただいています。
そして、四日市の交差点と
高根洞の工業団地の入口の交差点を交互に。
夕方は、カネスエさんでお世話になっています。
25日(金)に、な、なんと
私がいつも街頭活動を行う場所に誰かいるではないですか!!!
だ、だれだろう。。。
前衆議院議員の丹羽ひでき先生でした。
丹羽先生には、愛知政治大学院で、
何度もご指導いただいており、
お声をかけさせていただきました。
街頭活動を行わせていただいています。
朝は、犬山駅です。
東口と西口を1日毎に交代で行わせていただいています。
そして、四日市の交差点と
高根洞の工業団地の入口の交差点を交互に。
夕方は、カネスエさんでお世話になっています。
25日(金)に、な、なんと
私がいつも街頭活動を行う場所に誰かいるではないですか!!!
だ、だれだろう。。。
前衆議院議員の丹羽ひでき先生でした。
丹羽先生には、愛知政治大学院で、
何度もご指導いただいており、
お声をかけさせていただきました。
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by bata72
| 2011-02-28 22:01
| しばたひろゆきとは
「ひと声 私にかけて下さい!」
お母さんが思うこと
お父さんが思うこと
ぼくが思うこと
わたしが思うこと
みなさんの声をお聞かせ下さい
「みなさんの声」をお聞きするメールアドレスです。
minna-koe@tenor.ocn.ne.jp
どんなことでも結構です。
子ども達を応援するために必要なこと!
お母さんを応援するために必要なこと!
疑問に思うこと!
どんどん、みなさんの声をお聞かせ下さい。
また、しばた本人に、ひと声かけて下さい。
こんな恰好で走っていますよ~

赤いジャンバーと黄色のヘルメットです

お母さんが思うこと
お父さんが思うこと
ぼくが思うこと
わたしが思うこと
みなさんの声をお聞かせ下さい
「みなさんの声」をお聞きするメールアドレスです。
minna-koe@tenor.ocn.ne.jp
どんなことでも結構です。
子ども達を応援するために必要なこと!
お母さんを応援するために必要なこと!
疑問に思うこと!
どんどん、みなさんの声をお聞かせ下さい。
また、しばた本人に、ひと声かけて下さい。
こんな恰好で走っていますよ~

赤いジャンバーと黄色のヘルメットです

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by bata72
| 2011-02-26 17:29
| しばたひろゆきとは
「家族について」考える
現在、家庭をめぐる問題が山積みである。
虐待、非行、子どもの基本的生活習慣の乱れなど数多くの問題が列挙できる。
親が、家庭での責任・義務を果たしていないと言われても仕方が無い状況である。
なぜ、このような状況になったのであろうか。
私は二人の子どもを持つ親である。
自身の状況も鑑みて考えると、「子育てに自信が無い」ことが要因の一つではないかと考える。
親は子育てに対して不安が一杯である。
怖いのだ。不安や怖さを和らげるのに、国や行政における支援体制の充実が必要である。
NPOやボランティアの力を借りて、地域で子育てをすることも必要である。
しかし、子育てにマニュアルはない。
親の子どもに対する行いは、全てが正解かもしれないし、全てが不正解かもしれない。
考えれば、考えるほど迷路に入ってしまう。
子育てに対して、親が信念を持つことが必要だと考える。
私が子育てにおいて心掛けていることは「子どもとのふれ合い」である。
日々の生活の中では、食事や入浴の時間には、子どもと向き合って話を聞くように努めている。
子どもの「なぜ?」「どうして?」という問いかけには、きちんと答えるようにしている。
逃げてはいけないと自身に言い聞かせている。
子どもの問い掛けに答えることで、気付くことが多々ある。
そして、子どもとの話を踏まえ、必ず夫婦で話をするようにしている。
夫婦の会話は家族の幹を太くする。
親は子どもを育てなければならない義務が有るのではなく、子どもと共に育っていく権利があるのだと考える。
子どもと共に育つ過程で家族の絆が深まり、家族愛の高揚が起こるのである。
家族を持つことはリスクではない。
家族を持つことは日々、人を愛し、愛されることができる人生を営むことができるのである。
家族愛に育まれた子どもが、地域を愛し、そして日本を心から愛することが出来る社会を取り戻せば、将来に亘り少子化を抑制できると考える。
現在、家庭をめぐる問題が山積みである。
虐待、非行、子どもの基本的生活習慣の乱れなど数多くの問題が列挙できる。
親が、家庭での責任・義務を果たしていないと言われても仕方が無い状況である。
なぜ、このような状況になったのであろうか。
私は二人の子どもを持つ親である。
自身の状況も鑑みて考えると、「子育てに自信が無い」ことが要因の一つではないかと考える。
親は子育てに対して不安が一杯である。
怖いのだ。不安や怖さを和らげるのに、国や行政における支援体制の充実が必要である。
NPOやボランティアの力を借りて、地域で子育てをすることも必要である。
しかし、子育てにマニュアルはない。
親の子どもに対する行いは、全てが正解かもしれないし、全てが不正解かもしれない。
考えれば、考えるほど迷路に入ってしまう。
子育てに対して、親が信念を持つことが必要だと考える。
私が子育てにおいて心掛けていることは「子どもとのふれ合い」である。
日々の生活の中では、食事や入浴の時間には、子どもと向き合って話を聞くように努めている。
子どもの「なぜ?」「どうして?」という問いかけには、きちんと答えるようにしている。
逃げてはいけないと自身に言い聞かせている。
子どもの問い掛けに答えることで、気付くことが多々ある。
そして、子どもとの話を踏まえ、必ず夫婦で話をするようにしている。
夫婦の会話は家族の幹を太くする。
親は子どもを育てなければならない義務が有るのではなく、子どもと共に育っていく権利があるのだと考える。
子どもと共に育つ過程で家族の絆が深まり、家族愛の高揚が起こるのである。
家族を持つことはリスクではない。
家族を持つことは日々、人を愛し、愛されることができる人生を営むことができるのである。
家族愛に育まれた子どもが、地域を愛し、そして日本を心から愛することが出来る社会を取り戻せば、将来に亘り少子化を抑制できると考える。
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by bata72
| 2011-02-23 21:47
| 子ども達を応援します!

